タグ:トゥラシー

久しぶりの更新です。
厳しい寒さとコロナ渦が続いております。

ネットショップ【トゥラシーの杜】へ、細胞水のスプレータイプをアップしました。

 スプレータイプの30ミリリットルは3,300円。
スプレー30

 スプレータイプの50ミリリットルは5,500円です。
スプレー50
こうやって見ると大きさの違いがわからないかもしれませんが、
スプレータイプ02

2つ並べるとこれだけ違います。

今までのスポイドタイプも便利だったのですが、もともと私はスプレータイプの瓶でチンキを作って、トゥラシーを活用して来たので、より汎用性が広がると思って作ってみました。

実は私は乾燥性のアトピーで、冬になると決まってアトピーが出るので、アトピーが出たところには、スプレーの方が使いやすいのです。

(自分が使いたいので作った。とも言えます。(^_^;))

また、私は毎日、外出した後、このトゥラシー細胞水をお水に入れてうがいをしています。

価格もがんばってお求めやすい価格にしました。
しかも送料無料!です。(^_^)v

スプレータイプにもトゥラシーティーにできる乾燥性も付いています。


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クリシュナトゥラシー100%の細胞水、発売中!
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これからはモニター用の12本セットにもスプレータイプが入る可能性大!です。
(入っていたらラッキー♪ 大当たり!\(^o^)/)


 

今年も我が家のトゥラシーは元気に育っています。

今年のトゥラシーは、昨年育てていたトゥラシーを挿し芽で越冬させて植え替えしたものです。 

陽の光(紫外線)に当たらないとクリシュナトゥラシーは紫色になりません。

室内で育てているとラーマトゥラシート同じ、グリーンの葉しか出てこなくなります。

植え替えして外に出してあげると徐々にクリシュナトゥラシーらしい、紫色になっていきます。

我が家で育てていたのは全て、間違いなくクリシュナトゥラシーだったのですが、この1本はいつまでたっても紫色になってきません。
0622-01
茎は紫色ですが、葉はグリーン、もしくはうっすらと紫がかっているかな〜? という感じです。

私はインドの抱きしめる聖者アンマのところでトゥラシーに出会いました。

アンマのところでトゥラシーを育てている人から

「クリシュナとラーマはもともと同じ品種だったようで、クリシュナの種からラーマが出たり、ラーマの種からクリシュナが出たりする。」

ということを聞きました。

トゥラシーの種も「クリシュナトゥラシー」「ラーマトゥラシー(白)」「ラーマトゥラシー(紫)」と3種類、分けて販売していました。

実際、私もそのような体験はしましたので、これはクリシュナトゥラシーがラーマトゥラシーに変わったものだと思われます。

トゥラシーはケモタイプ(化学種)なので、引っ越して、土が変わったことも要因かもしれません。


何はともあれ、今年のトゥラシーも大切に育てて行きます。(*^_^*)


0622-02
こちらは普通に紫色に育っているクリシュナトゥラシー。


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話題のアベノマスクが届きました!
 
アベノマスク01

なんかかなり作りが雑な縫製だな〜、と思った開けてビックリ!Σ(・□・;)

アベノマスク02

細長〜く切ったビニールの切れ端が入っていました。。。

アベノマスク03

 糸くずも入ってるし、この糸くずの下の縫い目、左上は詰まっていて、右下は広がってます。

アベノマスク05

縫い目がこれだけ曲がっているなんで、プロが作ったものとは思えない!


466億円もかけて!!検品に8億もかけて!!
そもそも出荷する前にちゃんと検品したの???


アベノマスク04

厚労省へこのことを電話しました。

そしたら
「申し訳ありません。交換させて頂きます。」
と。

「でも、もうマスクは近所のコンビニでも買えるくらい出回っているし、
 役所も郵便局もめちゃくちゃ忙しいと聞いてる。
 普通の郵便物も遅れてしまってると聞くので、いらない。

 それより、マスクの配布そのものを中止して欲しい!

 政府がこれ以上、余計な仕事を増やさないで欲しい!

と言っておきました。

「はい。ちゃんとお伝えします。」

と言われたが、どうなることやら・・・



アベノマスクは政府の最大最悪の愚策の証拠品として、ちゃんと保管しておくことにしました。



こちらは、昨年の秋、こぼれタネから育ったトゥラシーを越冬させたもの。
 tulasi0521
小さな苗は越冬は難しいのですが、生き残ってくれた貴重なものです。

トゥラシー、どうか安倍政権を浄化してしてください。 と、祈りたくなります。。(;_;) 


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今回、商品名変更による新ラベルのクリシュナトゥラシーの細胞水(セルエキス)に、低温真空抽出した時に出来た乾燥葉をお茶にして使っていただけたらと思い、お付けいたしました。
 tea03s

使い方は袋の上のシールに簡単に記載させていただきましたが、1人分、ティースプーンに1/3〜1/4位本当に少量で十分です。

細かな粉が出ますので、必ずティーバッグに入れてお使いください。
(茶こしが付いていてもすり抜けて出ます。)

tea01_s

↑私はこれくらいの量を使ってます。

お湯に入れるじわ〜とクリシュナトゥラシーらしい紫色が出て来ます!

tea02_s


他のクリシュナトゥラシーのハーブティーは飲んだことがありますが、紫色が出るのは初めてです。
これこそ低温真空抽出で出来たものだからこそ、だと思います。

まだ商品化は難しいので、クリシュナトゥラシーの細胞水(セルエキス)をご購入いただいた方にお試ししていただきたいと思います。

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諸事情により商品名変更を余儀無くされ、ラベルのデザインからリーフレットも全て変更せざる得なくなりました。

そしてようやく新レベルにてネットショップ『トゥラシーの杜』で、クリシュナトゥラシー100%の細胞水(セルエキス)販売再開できました!

今回のトゥラシーは群馬県伊勢崎市のその名も『クリシュナの里』さんのものです。
もちろん、無農薬、有機栽培です。

今回ボトルは楕円の円柱形で昔の薬用瓶のような形(写真では分かりにくいかもしれませんが…)にしましたが、精油(アロマオイル)と細胞水(セルエキス)の違いを出すためです。
Tulasi_New02s

キャップ部分は使いやすいチンキタイプにしました。

2種類作りましたので、お好きな方をお選びください。


使い方01
お肌に直接付けてお使いいただくことも、お気に入りの化粧品にブレンドしたり、手づくり化粧水を作ったりしてお楽しみいただけます。
使い方02

キャップの部分の色を黒と白にしたのは、(できれば)『飲む』ものと『肌につける』ものを区別したり、家族で使い分けたりしていただけたらいいな〜、と思ったからです。

お使いいただいた方の感想も沢山掲載されたリーフレットも付いてます。

book01_s

(このブログに掲載された事例も載ってます。(*^_^*))


さらに、今回はトゥラシーを低温抽出した時できた乾燥葉のお茶(トゥラシーティー)も付いています!
tea03s
そして送料無料キャンペーン実施中!です。


では新しくなったクリシュナトゥラシーの細胞水(セルエキス)をどうぞよろしくお願いします。m(__)m


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